人を恐れて陽の当たらない地面の下に潜る土竜みたいにはなりたくないな
こんばんわハルキチです
うーん
なんだか年の瀬が迫ってきたというのに
迫ってきたからなのか
どうも
なにか
よろしくないです
実は昨日
私の人生において
これは大事件ではないだろうか
ということが起こりまして
ちょっとまだはっきりしないので
はっきりしたことが言えないのですが
最近抱えている不安に順位をつけるとしたら
これは間違いなく一位になるな、という感じです
私に出来ることは何一つないので
考えないように考えないようにとは思うのですが
何も考えないのが難しいことなのと同じように
何かを考えないようにするのはとても難しいことで
頭の中がいっぱいです
昨日は不安に耐えられなくて
相談しようとしたけれども
自分が持て余しているほどの、尚且つ不確定な不安というものを
他者に押し付けて肩代わりさせようというのは何か姑息ではないか?
少々重たい話でもあるし・・・
そう思いましたので
寝てやる眠ってやるこういう時は寝ちゃうのが一番!
とベッドに入ったのはよいのですが
まー
眠れませんよね~
真っ暗な部屋で独り目を閉じていると
考えずにはいられないのです
怖い
お酒さえ呑めば
それでも眠ることは可能だったと思うのですが
平日は基本お酒を呑まないと決めているので・・・
まー
眠れませんよね~
はい
ろくに眠れませんでした
悶々しているうちに朝がきてしまって
寝ていないのに出かける準備をしなければいけない時間になってしまって
寝ていないので
眼球がパサパサ
頭はショボショボ
体ヨボヨボ
腐れだりぃ
いまだかつてない悪条件下におかれた私は
すっぴん
ええ
顔洗ってUV対策のクリームだけ塗って
登校しました
勇者だ(笑)
この年になってすっぴんで
太陽の下を
衆目の面前を
歩くのは大変に勇気がいるのです
私だってそのくらいの恥じらいは持っています
けど
化粧する気も
お洒落する気も
起きなかったのだもの
仕方ないよね~
まー
どうせ大して変わらないですし~(笑)
ただ
そんなぐっだぐだの私を目撃してしまった人
せざるを得なかった人には
大変申し訳なかったなあ
と思いまして
謝罪文ですよ
自動的にアナタの記憶を爆破してくだせえっ(おい
大丈夫です
明日はちゃんと?しますからね~
ヽ( ´ー`)ノ

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