お母さんとお子様をお預かりしております
安心してください、誘拐ではありません(笑)
ぬこさんのお話ですよ
会社の隣のお店に”猫預かっています”という張り紙が貼られているのを見ました
ので、(この好機逃すべからずっ!!と)カメラを持ってノコノコ見に行ってきました
言い訳のように、「私も飼い主さんとか里親さん探すの協力しますからー」と言いながら写真を撮らせてもらってきましたよ
キャー
キャーキャー
キャーキャーキャー
キャーキャーキャーキャー
( ´ー`)フゥー... こぬこさんは本当によいものです
汚泥のような私の心が澄みきっていきます…はさておき
なんかちょっとアホ面になってますが、お母さんは野良ぬこさんとは思えない美ぬこさんで、首輪もしています
真面目にこの母子を心配しています
親猫は1か月前ほどからこの近辺をうろうろしていたらしいです
首輪をつけているので飼い猫か元飼い猫かと
左目が怪我か病気かわかりませんが少し膜がかかったように濁っています
それ以外は至って健康そうで、子猫の世話も授乳もちゃんとしています
子育て中に知らない人(私)が近づいてもリラックスした様子なので、飼われていた先で妊娠出産の経験があるのかもしれません
子猫たちはまだ目も開いていない状態
特に健康状態に問題はなさそうです
袖すり合うも多少の縁
子猫達が優しい飼い主さんのところで幸せになって欲しいものです
もしかして親猫は迷い猫なのかもしれないので、飼い主に現れてほしいなとも思うのです
というわけでこの一家をご存知の方、もしくは養猫にしてもいいかなと思う方がいらっしゃいましたら、ご連絡くださいませ
こぬこさん萌えーとかヨダレたらしている場合ではないですよね、流石に
も え ー ( ^ρ^ )






猫を預かっている人がスゴいなーと思う
萌え死んだ。
猫アレルギーだから触れないけどねー。
知らないとこに猫ちゃん預けられちゃうと、どっかかじったり引っ掻いたり、おトイレしちゃたりとか大丈夫なのかね。
そこらへん心配っす。ワンちゃんは大丈夫そうだけど。
ぁ、あとPhantom Ensembleは終了したのでリンク外していいよー。
これからはmixiオンリーでいくっす。
じゅんくん>>
まったくもって神のような人もいたもんですよ
早く里親見つかるといいなぁ
あづみん>>
猫アレルギーとは不幸だなぁ
この親子は特に問題を起こすことなく、平穏に暮らしている様子
というか親以外はろくに歩けもしないからのう。。。
ふぁんとむ残念す・・オラみくしぃいけないです・・
(小さい声で・・・)あけまして、おめでとうさまです。
突然、halkcさんのブログを思い出して、入場してきましたww
そうだった、ヌコ様のコーナーがあったなぁ、なんて。
このママネさま、美猫ですねぇ!
うちのまり子(ヌコ名です)にどことなく似ております。
この仔ネさまたち、3匹ですか?
捨てネさまたちを(特にママネさま)見るといつも思います、
この子は、たった独りで生んで、そしてここまで育ててきたんだなぁ、偉いなぁ、、っ
て。
うちのまり子も実は捨てネだったのですが、彼女に一目惚れをした私は、是非うちの家族
になってもらいたいと思い、連れてきたのですよ。
そうしたら、もれなく赤子ネネ子ちゃんたちが4匹ついて来た!!(笑)
たった独りで四匹生んで、たった独りでここまで育てたんだね~、あんた、偉いね~。
そう言いながら、六畳間の部屋を一つ与えて、少しずつ慣れてもらいました。
コンビニで面倒を見て貰っていたせいか、人間には抵抗がなかった(というより、招きネ
ネコだった!!)せいで、我が家にはすぐに慣れてくれました。
そのうち、遊びにきたヌコキチ友人どもが一匹、また一匹と赤さんたちを連れ去ってww
行きました。
まり子もコンビニ時代からとても綺麗なネネさまだったのでね、きっとどこかのお宅で買
飼われていたのではないか、とのこと。(コンビニ店主談)
どうして、こんな可愛いネネコさまを捨てちゃうのかなぁ、って溜息出ます。
私などは、これまでの一年間を思い出しても、何があっても手放すことなんか考えられ
ないし、もし、まり子を、いや、あのコンビニに行っていなかったら、、、とか思うと、
ぞっとします。
親バカもこれくらいにして、halkcさん、今年もどうぞよろしく、
これからも、可愛いネネさまたちを撮り続けてください。
楽しみにしております。
長々と、すみません。
イシュタル様、ようこそ再びおいでくださいました
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします
まり子さんにもどうぞよろしく
この3匹の仔猫たちはちゃーんと貰い手がすぐに決まりましたし、お母さん猫はこのお店の看板猫になっているのです。本当によかったです。猫を捨てるなんてひどい人間もいたものだとも思いますが、この母猫の様子を見ていると、自分のこどもを守るために、もっといい出産場所を探しに出奔してきたような雰囲気も感じたものです