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接写が好きな拙者

マクロ!マクロ!
接写が好きな拙者こと帝王です、こんばんは

そろそろカメラレビューを書いてもいいんジャマイカと慢心しています。そちらで詳しいことは書こうと思っているのでとりあえずさらっと参ります

 

一番使っているレンズ

Canon EFレンズ 50mm F1.8 II Canon EFレンズ 50mm F1.8 II

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二本しかレンズ持っていませんけどねw

ズームできない単焦点レンズ。カメラ構えたまま後ずさりしたりのけぞったり匍匐前進したり、自分がズームすればその辺の問題はわりと解決できるのです、ものによりけりですが

問題は、焦点距離が長くて被写体にあんまり近寄れないこと。あんまりというかほとんど近づけません。テーブルの料理すら座って撮影できないレベル

接写が好きな拙者なのに接写できない拙者なの、えーん

 

そんな拙者に救世主が

Canon エクステンションチューブ EF12II Canon エクステンションチューブ EF12II

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これをくっつけると接写のできる拙者に変身できるのです! アラフシギヨネ

レンズとカメラの間にこれが挟まるのです。余計焦点距離が長くなるような気がするし、どういう仕組みかさっぱりわからないのですが、とにかく寄れるようにはなれます

 

  • エクステンションチューブ無しの場合

白い花

花遠いですー

元々ポートレートに向いている焦点距離なのですね、多分

 

桃色の花

うまい事寄れてもこのくらい

これでは接写とは言えません、拙者には

 

 

  • エクステンションチューブ有りの場合

白花接写

このように!(暗いけど)

 

桃花接写

このように!!(絞り開放しすぎだけど)

 

装着前と比べるとかなり寄れます。拙者、なんとなく接写が楽しめました

名づけて、なんちゃってマクロ

 

 

欠点

  • 完全MF(ズームレンズの望遠側を除く)
  • 一旦装着すると接写しかできない
  • 装着・脱着が少々面倒くさい
  • 装着できるレンズが限られている

 

果たしてこれがマクロなのかという問題はさておき、お金を欠けずに接写がしたいならこれくらいでいいのではないでしょうか。MFの練習にもうってつけかしらと思いますね

以上、接写が好きな拙者が接写っぽいものをしてみたレポートでした!

 

 

 

マクロレンズですべてまるっと解決

夕日 with 私

いまどき”with”とか使うと、えっ古文?って感じですよね。はさておき

夕日を眺めていると…

sun

圧倒的じゃないか我が軍は!!

とか

ジオンはあと十年は戦える!!

とか、ムダに大言壮語吐きたくなりますよね

不思議

 

落日といったら衰退の象徴であるわけなのですが、それは人が昼を重視するから

夜の帝王である私にとって落日は隆盛の象徴であるわけです

ジオンは1年持たずに負けるなんて現実派ポイポイですよポイポイ

 

 

近況

あと3週間しか戦わないと決めました

人のことを慮って自分が我慢しているのなんて…

面白くないですよねーはっはー

 

被写体のキモチになって撮ることが大事

日曜日、ロマサガーでカメラーのqiringと初対面を果たしてきました

カメラの奥義?を伝授されたり、お酒飲んだり、ブラブラしたりしてきたのですが・・とっても楽しかったのです!

好きな写真を撮る人にはいつも注目をしているのですが、そういう人たちは視野とか見ている風景がやっぱり独特なものなのです

ステキな写真を撮るということは、やっぱり人より何か違うことをしているわけでして、、、

 

 

 

 

それがコレ

G

ちょwおまwww

 

普通に並んで歩いていて、アレいなくなった・・?と思ったら、地面に這いつくばっていたのでした

その先にはぬこさんがいたのですけどね

そうなのです

タイトルどおり、被写体のキモチになって撮ることが大事!という奥義

 

 

 

もちろん私もやってみた

ぬこさん

(・・・もーヤダ・・なんなのこの人間たち・・・)

ぬこさん2

(・・コワイ・・お母さん助けて・・・)

 

という具合に実にぬこさん目線の写真が撮れるわけですよ

被写体のキモチになるのってとっても大事!

でも花とかぬこさんだとキモチになるって言っても難しいので、まず目線を合わせるところからということですね

というと何か美しいですが、ちょっと変な人になってしまうのも間違いない事実だよな・・・と思いましたw

 

 

 

 

 

おまけ

ドアラ

高速増殖炉キモコアラ

帝國新聞家庭欄・栃木の味!なウィンナー

こんばんは

帝國新聞編集長の帝王です

世の中にはちょっと信じられないような常識外の出来事が結構あるものです

常識ってナニ?というところからはじめると話が長くなるので自分で考えていただきたいと思います

ただ、これはやっぱり想定外の事態であった・・・と前もって言っておきたいと思います

 

 

というわけで

栃木ウィンナー

ま さ か の 展 開

くるところまできちゃった感が満載です

何故こうなったのか・・・とかいうことは考えないほうがいいのではないかと思います

あまりにも普通にスーパーに陳列されていたので危うく見逃すところでした

今思えば見逃せばよかったなぁと心底思います

脳が沸いていると思います

滝沢ハムの製品ということで、爪の先くらいは信頼できますが、油断は禁物です

 

まぁまぁそうはいっても、ゲテモノ経験値には自信がある私です

気を取り直して

栃木ウィンナー2

調理開始

といっても火を通すだけですが

”そのままでも召し上がれます”と書いてはありましたが、保身のために念のため加熱しております

右がイチゴミルク風味、見た感じは魚肉ソーセージっぽい色合いで精神的に安心できます

左はおなじみレモン風味、ごく普通のソーセージ色です。なんとなくイケる気がするようなしないような微妙な気分です

何から何まで微妙・・・とビールを飲みながら見つめていると、調理が完了してしまいました

栃木ウィンナー3

見た目まずそうだったので、ホワイトバランスを利かせたら、なにかいろいろ誤魔化せた感じです

それにしても一人分にしては量が多すぎますが

もしまずかったらあとあと食べる気がしないに決まっているので一気に全部調理したのです

今思うと素晴らしき英断であったと実感いたします

 

結果ですが、原材料を御覧いただきながら読んでいただきましょう

イチゴミルク

わぁ・・律儀にいちご果汁入れちゃってるよ・・・と及び腰になります

レモン風味

あれ・・レモン果汁が入ってますね??

レモン牛乳は無果汁で有名?なのですけどね

 

さて、感想ですが・・端的に申しますと、、、

イチゴミルク風味→まずい

レモン風味→微妙

という結果に終わりました

・・・なんと申しましょうか

イチゴミルク味は一口食べた瞬間から、イチゴの匂いがしたのです

これがスイーツならなんとも思わないところですが、私が食べているのはウィンナーですからね、ええ

そして後味の悪いことといったら筆舌に尽くしがたいったらありません

後味が駄菓子なんです

みため魚肉ソーセージなのに、後味が駄菓子なんですよ!諸君!

コレはなしの方向でお願いします

 

一方レモン味はと言いますと

これは微妙です

レモン果汁ゼロのレモン牛乳に対し、果汁入り

レモンとかハーブとかのウィンナーってありますから、普通にありの方向に決まってますよね

私もお口の中でmgmgしているうちはそう思っていたのですが・・・・

やっぱりなしの方向でお願いします!!!!!

なぜなら・・・

後味がレモン牛乳だったからです!

鶏肉ウィンナーで後味レモン牛乳とか本当にひどいですからね!

もう物申す気ゼロです!

興味のある方は、自分で食べてみてください!

 

 

・・・残念な結果に終わりましたね

普通に餃子味にしておけばいいものを、なぜこう冒険心に溢れているのでしょう

餃子味さつま揚げがお土産として売られていますが、本当に美味しいですよ?

この商品は是非全国区で販売していただきたいと思います(ぇ

 

 

 

 

正味の話、皮なしウィンナーがまず嫌いです

モトムジョウホウ

【急募】ではなく【緩募】です(笑)

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